見込み客様の心を掴むデザイン性と機能性を両立させた紙媒体とサイト

東京のデザイン・株式会社創邑社

見込み客様が共感しサービスを利用したくなるデザイン

事業を紹介するためだけに漠然とパンフレットを製作するのもいいのですが、それだけでは非常にもったいないです。なぜなら、作り込み次第ではそのパンフレットからお客様が事業にかける想いやコンセプトがよりしっかりと見込み客様に伝わり、共感を生むためです。

人は理論より感情で動くものであり、好きになったサービスは何度でもリピートしたいと思ってくださいます。そのため、ただ事業案内をするだけではなく、いかに感情に訴えかけられるか、この点にも配慮したデザインをお客様にお届けいたします。

お客様が事業に向き合う情熱と理念がありのままに伝わる冊子

例えば歯科クリニックを独立開業する際、よほど優れた最新型の技術や独自の治療などを採用していない限りは、どの医院も似たり寄ったりな印象になりがちです。もちろん、歯科医師によって得意分野や専門分野なども異なり、専門家から見ればしっかり差別化ができているつもりでも、患者様目線ではその差を感じられないことも少なくはありません。

ここで大切になってくるのが、事業へかける想いやコンセプトをしっかり見込み客様に伝えることです。その想いに共感してくださればくださるほど、よりサービスを利用したくなるものです。そこで、製作を受注しているリーフレットや小冊子などには、お客様が事業にかける想いをしっかり伝え、共感が得られるような設計などを大切にしてきました。共感が増えるほどに新規客やリピート客は増え、集客が大変なスタートアップも順調に経営が進む可能性が高まってくるでしょう。

見込み客様が共感し喜ぶようなパンフレットやチラシを設計

皆様にもきっと、値段が少々高くても好きなブランドの服やバックを、リピート購入した経験があるのではないでしょうか。人がなぜサービスを利用するかというのは、値段や理屈ではなく、感情によって決定が下されるものです。よほど高級なサービスで収入に見合っていないものでもない限りは、人は値段以上にサービスとその事業を展開している人への共感を重視して、リピートするか否かを判断します。

いかに共感を生むパンフレットやチラシを作成するかは、集客面に置いて大変大切なことが上記のことからもわかります。そのために、まずは見込み客様のペルソナを設定し、何歳でどの仕事に従事しており、家族構成やライフタイル・趣味などはどのようなものかなど、まずは細かく決めていきます。そのペルソナが共感してくださるような設計でパンフレットなどを製作していくことによって、見込み客様により共感していただきやすいものへと仕上げてまいります。

使いやすくサービスに申し込みたくなるようなWEBサイト

皆様も、WEBサイトの表示速度が遅くて戻るボタンをクリックしてしまったり、サイト内から目的の情報になかなか辿り着けずに離脱してしまったり、このような経験があるのではないでしょうか。このようにいかに綺麗なサイトが出来上がっても、ユーザビリティーに欠けていてはサービスへの申し込みに繋がりにくくなってしまいます。

最低でも2クリック以内で目的の情報に辿り着き、どこにどんな情報があるのかパッと見ただけで理解できるような、ユーザビリティーにも配慮したWEBサイトを作成します。ワードプレスで製作してブログの更新も比較的容易であるため、SEO対策にもうってつけです。さらに2020年にサポート終了のFlashで作成した動画も、HTML5+Javascriptで作成した動画への差し替えも承っております。前と同じものに差し替えるのではなく、その動画をベースに現代のニーズにマッチした新しい動画を作成いたします。